2010年01月01日

詠春拳 [Wing chun Sao]

詠春拳とは、今から400年ほど前に中国の福建省で生
まれたとされる武術で、女性武術家の厳詠春
(Yim Wing-chun)が創始したといわれている。
史実としての詠春拳が明らかにされているのは、
広東省仏山の梁賛からである。

詠春拳大阪道場
練習参加希望の方は下記までお問い合わせください。
info☆wingchun.jp
詠春拳道場
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2009年10月01日

詠春拳の手法

黐手(チーサオ) 詠春拳の対練で
@單黐手(ダンチーサオ) 黐手を片手で行うものと
A雙黐手(セユンチーサオ) 黐手を両手で行うものとに分類される。

また雙黐手は以下の二つに分類される。
@盤手(プーンサオ) 黐手の基本で両手が離れないように行うものと
A過手(グオサオ) 盤手から手を離し攻防を行うもの。

詠春三手
@膀手(ボンサオ)、A攤手(タンサオ)、B伏手(フォクサオ)

その他の詠春の手法
拍手(パクサオ・内側、または斜め下に掌で受ける防御技)
枕手(ジャムサオ・手を下へ落として受ける防御技)
禁手(ガムサオ・掌を使った技。※左にてへんが付く)
問手(マンサオ・構えの前の手。攻防どちらにも使える技)
護手(ウーサオ・副手で通常は指先を上に向け胸の前に置く)
滾手(グァンサオ・低膀手と攤手を組み合わせた防御技)
捫手(ガンサオ・外腕の防御。※右は間)
拂手(ファッサオ・小念頭の中番に登場する水平チョップ攻撃)
産手(チャンサオ・掌を上に向けて打ち出す技。※左は金へん)
搆手(カウサオ・敵の腕を下に巻き込む防御技)
托手(トクサオ・掌で敵の腕を下から跳ね上げる技)
鑞手(ラプサオ・受け変え技。※左は金でなく、てへん)
圏手(ヒュンサオ・手首を中心に手を回転させる技)
欄手(ランサオ・攻撃を下に押さえる技。※左はてへん)
窒手(ジュッサオ・掌で押さえ付けるように封じる技)
撈手(ロウサオ・敵の蹴り等の攻撃を巻き込んで封じる技)
脱手(テュッサオ・手を取られた時などから脱する技)
標指手(ビウジーサオ・指先で目を突く攻撃)
打眼手(ダーガヌサオ・親指で目を突く技)
殺頸手(サッゲンサオ・掌を下に向けて頸部打ち出す技)
攀頸手(パンゲンサオ・片手で敵の勁部を押さえる技)
抱排手(ポゥパイサオ・両掌で上下を同時に攻撃する技)

その他、拳法(拳を使った攻撃)
掌法、肘法、腿法(蹴り)等各種有り。


◎詠春拳の内容

・套路(型)= 小念頭(初級)、尋橋(中級)、標指(高級)
・機械類(武器)= 六點半棍、八斬刀【註7】
・対練類= 黐手、黐脚、黐棍、黐刀【註8】
・その他= 木人椿法、三星椿法など・・

◎詠春拳の技法構成

(馬法、歩法、指法、膝法、靠法、拿法等は略)
・詠春三手= 膀、攤、伏(全32手有り)
・詠春五拳= 直、掛、弾、撞、鉤
・詠春四掌= 正、横、昂、底
・詠春三肘= 批、跪、頂(他)
・詠春三腿= 正、横、斜
・詠春三脚= 膀、攤、伏(他)

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2007年04月29日

第一理念 中線理念

詠春拳 的理念 第一 【中線理念】

中線理念は東方格闘の技の多くの実戦が構想することで、
例えば意拳の“役立ち中を守る”、詠春拳の“中線”
は拳などを発する。

具体的に中線の定義に着いて、決して完全に一致しなくて
たくさんの節がありますがさほど大差は大きくありません。

一律に参考のために今はただ引き上げるそのうち(それは少しのヨーロッパです)詠の春拳法家のつけた概念)。

全部本人の馬法站容貌対峙の時双方によってそれは虚構する、それが虚構する対称的中心の糸はちょうど重心の糸と重畳して併す。もし双方中心の糸相連をすれば、すぐ1個の中心の糸平面を形成可能に、もし一方は斜めにすれば、中心の糸平面は依然として存在して、これは“面に形を追う”と呼ばれる。

人体重要な器官は中心の糸に接近して、人体の平衡した同様に比較的に近い中心の糸、それゆえ双方は全部相手の中心の糸が攻撃を考えて、周時は同様にしっかり中心の糸を守って攻撃されなくありたいと考える。

中心の糸に攻撃する、相手に命中する最短の隔てで、ばかりでなく命中は比較的に速くて、そのうえ力が比較的に重さを受ける。

実効を攻撃することを見れば、打たれる中心の糸時は主に比較的に難しく力を陸揚げして、偏った時相手が力を陸揚げすることを変えることを比較することを打つ。

実戦の時拳来の脚は向かって、難しく時間が自分を考慮する主観に来て常にふだんに依る訓練を判断する。

截の拳道也は中線理念を利用して、ただそうでなく詠の春はあるいはウマ面を変えて相手に体本人の馬に近くて、常用が相前後して斜めにする馬の歩み。
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2007年04月28日

第ニ理念 短距離理念

詠春拳 的理念 第ニ 【短距離理念】

原則的に詠春拳の中心の線は最も接近する距離に対して最も簡潔な技法を使って最も実際の効果の攻撃を達成することを構想して、例えば相手が身をかがめる時、距離の最近を打つかもしれません。自分でしゃがむのが低い時、ももの距離の最近を打つかもしれません。しかしも実際の情況によって相手の体を斜め(横)にする上歩の時、ひざのすねを蹴ってあるいは足の距離の最近を踏むかもしれません。

実戦の時に双方の中心の線は常に平行しないで、中心の線の平面がないだけではなくて、その上最も接近する距離かもしれなく相手の中心の線の所、そのため最もまだ短距離の理念に従って柔軟に掌握しなければなりません。時には短い離れることは阻むことがあることを攻撃して、必要として時代遅れをまっすぐですにします;時には相手の攻勢を破壊するため、またあるいは相手を破壊してつり合って目的を待つことが現れて、機会も比較的に近い目標を攻撃することに出会って、センター・ラインの理念に従わないで、時には時間を有効に使うため、同じく柔軟に掌握することができて、腰の筋を違えて側のよける相手を打ちます。
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2007年04月27日

第三理念 簡素化の理念

詠春拳 的理念 第三 【簡素化の理念】

技法の上で最も簡潔な動作を使って最も直接の攻撃を完成して、動作が少なくいないのが多いです。

一部の動作は彼女のいくつ(か)の動作から構成することができて、最後に相手に打撃を与える効果を達成して、しかし同一の動作、もしでさえあればならば1つの最も簡単な動作、同様な効果を達成することができて、後者は前者より実用的な価値は高くて、時間が実用的な価値の最大の肝心な点を決定するのなためです。だから最も良い動作、最も簡単な動作べきですで、最も短い時間の内で使ってくる、兼ね備えて守りの効果を攻撃することができますおよび。

実戦の技法は通常すべて最も簡単で、つまり基づいて時間の縁を節約します
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2007年04月26日

第四理念 三角形の理念

詠春拳 的理念 第四 【三角形の理念】

東方の格闘する術の実際の効き目を求める三角形の物の理念、同様に詠春拳の概念を例にして、その本人の馬(あるいは進馬)はと一連こぶしに突き進んで、三角形の構成の角錐(双こぶしがくさびのくさびを形成して入ります)に基づくのです。守りの時それが安定の堅固なことを形成して構成して支えることができますきわめてとに入って自ら力を下ろしますにくくて、同時に三角形の馬の歩に支えられました。

もしこのように構成するのが支えるならば3が形を解いてこの理念を構成して堅持することに合うので、とても大きい力を使う必要がありません。三角形は安定している構造で、そのため詠春拳は相手と格闘する時、自分の双方は相手の腕前をさらに加えて、常に1つのしばらく安定している三角形を構成することができて、例えば消えて打ちますと同時の押すように打つことなど。

三角形の構造もアーチ型の構造ですと見なすことができます。詠春拳の肩の手が力を下ろすのもアーチ型の理念で、腕は曲のまっすぐではありません形態でないがあります。イタリアのこぶしのは非直の支えることようです力(純粋な三角形の曲折)を抱いて、同様に三角形あるいはアーチ型の理念です。

構造力学の観点から、アーチ型は最も経済が力の平面構造を伝えるので、力いっぱい弓を引き絞る形は最も経済が力の空間構造を伝えるのです。今アーチ型の平面構造を例にして、それは削って押しのけることがあってか、両は削って押しのけて、3は削って仮説を押しのけます。

同じ原理と名称、簡単な直線で曲線にも取って代わって件を守ることができて、自身がただ力だけの曲線を受けるのが比較的に大きいです。

3つのつながる三角形からアーチ型と同じに、果たすことができて力の作用を下ろすことができます。
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2007年04月25日

第五理念 直円の理念

詠春拳 的理念 第五 【直円の理念】

破裂するこぶしはこぶしなどに突き進んで、最もで短距離と時間は攻撃して、直線の運動の理念。

息に相当するのは言います円形の運動の理念です。
手は直円の理念です。

詠春拳は同一の身体の同一時間の内で、一手に円形の運動を使うことができて、別に一手に急激に運動しますで。

太極拳のハンドルの螺旋の運動は図形の運動を主としてで、しかし〓春のこぶしの実戦は円形の運動を主として決して格闘するのではなくて、急激に運動することを主としてで、円形の運動は補佐するため。詠春拳の手のために“手を追います”に反対して、格闘する中でまず最も並製本の直線の出撃を求めて、時間まで獲得します。ただ急激に妨げられて、時代遅れをまっすぐにしますにして目的を達成しにこなければならない時、手はやっと適切に発揮します。逆に、相手が重いパンチを打つ時に、まず円形で運動して防御することを求めて、例えば腕前の腕で半円形をして体を動かして力を下ろすことに転がって、同時にまた別に腕前の直線で運動して迅速に反撃します。もし曇るさえぎることを受けていないでだめになることに出撃するならば、1ダースが要らないで取り除いて、勢いに乗じて横の方向は急激に攻撃することができます。葉は足が打ってだめになります時即刻に横を回転して打つことを聞きます。

タイのこぶしは交替で円形の運動のを使って足などの側の研究して急激に運動したことを打ち負かして足を伸ばしてなど研究していることに優れて、しかし非同一時間の直円の理念。
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2007年04月24日

第六理念 剛柔理念

詠春拳 的理念 第六 【剛柔理念】

東方の格闘する術は同一の身体と同一時間の中で柔と剛を兼ねる双方あるいは腕前の1足そのために双方の1足の調和を発揮することができて、時間まで獲得して、攻撃と守備の同時の最優秀境界を達成します。

敵を生け捕りにすることを主とする柔道、すぐ柔らかい制のちょうどの柔らかい法で重んじて、その上また重んじてつぼを打って、力(さん)の巧勝のちょうど法で、柔と剛を兼ねる理念です。少林寺のこぶし法がまだあるのはすべて同一の理念です。
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2007年04月23日

第七理念 立体の理念

詠春拳 的理念 第七 【立体の理念】

普通は、東方の格闘する術の立体の理念は動作がそして使うのであるようで、しかしそうとは限らない同時にそして使います。しかし、同じく動作は同時にそして使うことができて、これは立体の理念の最高の段階でが同様にちょうど柔らかい理念を利用してしかも攻撃と守備の同時の最優秀境界を兼ねることを達成することができるため、ずっと破れますで横柄です。

立体の観念が打って組合せが転ぶことを含むことができます、蹴って組合せが転びます、打って組合せを持ちます、蹴って組合せを持ちます、捕らえて組合せなどが転びます立体交差と全方位のは多く変化の戦術をつけて、相手にどうにも防ぎようがないようにして、そこで主動権を制御しました。

実戦の中で簡素化の動作を使って勝ちを制することができるもしもことができるなら、立体を運用して組み合わせていって勝ちを制しますとは限りません。

立体の進撃は敵の顧上顧を終わらないでおりることができますが、顧下顧は終わらないで、しかし多く攻防の同時の矛をつけて単につけて打撃の重さに進撃するほうがいくて、そのため、必要の時も全体の体を利用して入って衝突力を増加することを発射することができます。できるだけ連続して立体の進撃である方がよくて、敵にひたすら受け止めさせて、現す防御の隙間に反撃する暇がなくて、そのため、1ダースが取り除くのがまずいやり方です。
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2007年04月22日

第八理念 急所の理念

詠春拳 的理念 第八 【急所の理念】

東方の格闘する術の中で、最も独特な技法の1つ、蹴って人体の薄弱な急所の部位(含んで身体の走向と浅薄で含みがない部位で穴と神経系を要します)を逮捕することを打って、力(さん)の巧勝で、(孫子兵法)の速く速勝する目的を達成します。

まず頭部の急所の部位が大いに重要で、いくつかの部位は打たれて、目まいがして抵抗を喪失することに軽くなって、重い者は甚だしきに至っては死亡を操作して、簡単に攻撃してはいけません。その位置が頭のてっぺんの心の骨を含んで所の百会の穴、脳を縫いました後に枕は隆起して頂点の骨所と脳の後で私の外で側のくぼむ所のこめかみのつぼ、耳たぶの後で後頭骨の回線を切ってくぼむ所の風の府の穴、目巣のくぼむ所の翳風の穴を縫います。それ以外に、挿し込んで、摘んで目のくぼみ、わき門、眉間、鼻の下で歯の頬と脳の後で、風池を持つことを打って、指します
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2007年04月02日

9つの相違点

46e3ac5d[1].jpg


◎詠春拳と一般的な中国武術の9つの相違点

(壱)【套路とその門派の全体性】
一般門派の套路(型)はその門派の全体的特長を体現しているものが多いのに対し、詠春拳の套路は全体性を体現していない。

(弐)【対練の多さ】
一般門派の多くは套路(型)を練ることに重点が置かれているが、詠春拳では練習時間の半分以上を対練(対人練習)に費やす。

(参)【対打は存在せず】
一般門派の多くには型通りに行う「対打」が付属しているが、詠春拳に対打は存在せず。

(四)【即戦力】
一般門派は実用に至るまで数年を要するものが多いのに対し、詠春拳は即戦力を重視し、おそらくは蔡李佛に匹敵する即戦力を持っている。これを表すものとして、以下のような言葉が伝わっているようだ。
『詠春拳を習うと、三ヶ月で使いたくなり六ヶ月で喧嘩をしたくなり九ヶ月で人を殺したくなる』

(伍)【腰を落とさない】
一般門派の特に套路では深く腰を落とすものが多いが、詠春拳は歩幅ほどで少し膝を曲げる程度である。(但し六点半棍はその限りではない)

(六)【攻防箇所の相違】
詠春拳は面部と胸部の防御が多く、手技による腹部攻撃と金蹴り攻撃が極端に少ないところから、詠春拳創始者が女性だという説には妙に納得してしまう。但し、詠春拳の突きは貧乳でなければ難しいらしい(笑)直拳打による攻撃は面部と胸部が一対一ほどだが、肘打も含め手技攻撃の大半が顔面と頸部へ集中する門派は少ないはず。

(七)【胸の中心からの突き】
拳を腰または脇下に引くことを基本と門派が多い中、詠春拳では胸の中心に引くのが基本であり、また実戦に際しても拳を腰や脇下に引くことはない。

(八)【拳面使用部】
一般門派の多くは拳打の際、人差指と中指の拳骨を用いることが多いが、詠春拳は中指、薬指、小指の3つの拳骨を用いる。

(九)【他派への対応】
一般門派の多くが同門派に対する攻防のみを想定するのに対し、詠春拳では他の門派に対抗する「対外門破法」がよく研究されているところが多い。例えば世界中に支部を持つ梁挺派は、蔡李佛、洪家拳、空手、柔道、ムエタイ、ボクシングなど、いくつもの対外門破法が存在しており、当会でも、ウィンチュンスタイル(詠春拳)、フルコンスタイル、トラディショナルスタイル(伝統派)の3つを想定して練習している。


posted by さんきち at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月31日

標指

標指

標指は尋橋の次に学ぶ套路(型)です、
詠春拳の套路は基本的に三つでその上級の型です。




詠春拳の動画
http://www.youtube.com/watch?v=90guNZ_QhjU
http://www.youtube.com/watch?v=HwNUzW1M48w
http://www.youtube.com/watch?v=9P7h59_aS_U

電車の中でも詠春拳
http://www.youtube.com/watch?v=Lay7ueQ5cWk
posted by さんきち at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

尋橋

葉門の尋橋(ジンキョウ)



尋橋 (ジンキョウ)は小念頭の次に学ぶ套路(型)です、
詠春拳の套路は基本的に三つでその中級の型です。


その他の人の尋橋
http://www.youtube.com/watch?v=W1-VekjiG_k
http://www.youtube.com/watch?v=iv6p9XbIhtA
posted by さんきち at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

小念頭

代表的な套路 小念頭 (SIU LIM TAU)



小念頭は詠春拳にて最初に学ぶ套路(型)です、
詠春拳の套路は基本的に三つでその初級の型です。

その他の人の小念頭
http://www.youtube.com/watch?v=YVNNCBhqJxM
http://www.youtube.com/watch?v=tmxMLp8TXno(葉門)
http://www.youtube.com/watch?v=DujbPHe0Enk(順コ)
posted by さんきち at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

木人拳

木人という木でできた練習用具をつかっての練習です、
詠春拳のなかでは最後のほうに教えてもらえます。



「その他の動画」
白人の木人
映画なのか、教材ビデオなのかw
posted by さんきち at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日

Who to...

詠春拳はどのように戦っているのか…

posted by さんきち at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

李小龍「ブルースリー」的詠春拳

dvd_cn_box.jpg
李小龍「ブルースリー」のバックボーンになっている武術は
詠春拳というのは有名な話、そこからいろいろなエッセンスを
取り入れて生まれたのが截拳道(ジークンドー)
>>ウィキペディアでの詳細

李小龍動画

演舞多数
寸勁
李小龍練功
李小龍耍詠春拳
巴士阿叔 VS 李小龍


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